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夢占いドリームキャプチャー【夢日記】2007年10月

渦を巻く夢

2007/10/15【この数日、連続で】

夢の中で、グルグルと渦が見える。
この数日、この夢を見ているのですが、毎回色が違う。
今日は青だったし、その前はちょっと緑っぽい色だった。
レインボーカラーだったこともあります。

ふーん、こんな感じの夢は久しぶりだ。
ちょっとくわしく夢診断してみる必要がありそう。

夢占いブログ始めました!

2007/10/14【ブログもよろしく】

ブログを始めました。
この夢日記も、ほとんどブログみたいなものですが・・・
今回始めたのは、正式?なブログです。
ドリームキャプチャーもそうですが、このブログも何卒よろしくお願い致します。

ドリームキャプチャーのブログ【夢占い相談室

というわけで、ブログを始めたので、この夢日記はどうしようかなぁ、と思っているのですが。
夢日記も兼ねたブログにするべきか。それともこの夢日記は継続しつつ、ブログでは違うことをやるべきか・・・
まあ、しばらくは夢日記は継続します。
もしかしたら、ブログと合体することになるかもしれませんが。
そのときは、またお知らせします。

腰痛になってしまった!

2007/10/10【ひさしぶりです】

久しぶりに腰痛になってしまった。
確か、最後になったのは私が高校生のときだったと思います。
陸上をやっていて、しょっちゅう腰痛や捻挫をしていたもので、それが癖になっているのかもしれない・・・

とはいえ、今回のはそんなに大したものではないようです。
背筋を伸ばしているときは全然痛くなく、ちょっと曲げるとピキッと痛みが走る。その程度。
恐らく、一週間もせずになおるでしょう。

腰に負担をかけないようにするため、眠るときもできるだけ体を動かさないように注意しようと意識していました。
時々、物凄く寝相の悪い人がいますけど、これはちょっと気をつけるだけでかなり改善されます。
「今日は寝相をよくしよう、必要以上に動かないようにしよう」と、眠る前に考えるだけでかなり寝相はよくなるものです。
あまりガチガチに意識するのはよくないことですが、気になる人はちょっと意識してみてはいかがでしょうか。
睡眠中に大きく動くのは、ストレスが溜まっていたりする証拠ですし、夢見にもいいとは言えません。

ミュシャを見る

2007/10/9【美術館とか、結構好きです】

先日、連休中にアルフォンス・ミュシャの作品を見てきました。
堺市立文化館というところで。
そこでは、他にも与謝野晶子の作品も展示されていて、そっちも見ました。というか、与謝野晶子のほうがメインだったのですが。

いやー、しかし分かりにくいところにありましたね!
普通、建物の近くに行ったら、看板とかポスターが貼ってあって、「あー、ここでやってるんだな」とわかるものですが。
それが全くなく、「ここであっているんだろうか?」と疑問に思いながら入っていきました。
結局合っていたんですが。

私は、どちらかと言うとミュシャのほうが興味深かったです。
初期のころの作品は、繊細さと共に大胆さと言うものがあり、やっぱり一流だなぁと素直に思いました。
晩年の作品は、ちょっと洗練されすぎていて面白みに欠ける感じがしましたが。

そこに展示されているミュシャの絵で、一番大きな「ハーモニー」という絵があったんですが。
その絵自体には、あまり感銘を受けませんでしたが、その絵で伝えようとしていることが妙に気になって。
人生の光と闇というか、運命についてとか。あんまりうまくいえませんけどね・・・

かなり有名な作品を多数展示してあるので、興味のある方はぜひどうぞ。
と思ったら、10月8日で終了してました!
そこでは、随時いろいろなものを展示しているようなので、またおもしろいものがあったら報告します。

鼻血の夢

2007/10/7【ちょっとよい傾向】

私は、誰かと会話している。
見たことのない、男性だった。ちょっと髪がパーマっぽくなっている。
その人は、私は話している間ずっと笑っていたのが印象的。笑っているというよりは、ニコニコしている感じだった。
私はと言うと、なぜか鼻血を流している。花の辺りに違和感があり、明らかに「あ、鼻血でてるな」と分かった。
この夢は短い夢で、ここで終わり。

鼻血は、これから新しい局面をむかえたり、気力が向上することを示すとされています。
別にこのところへこんでいたわけではありませんが、こういうちょっとよい傾向がでてくると、やっぱり期待してしまいますね。

目の前のヒント

2007/10/6

つくづく、人間とは不思議な生き物ですね。
生物学的にとかそういうことではなくて、考え方とかそういうことで。
何が不思議かというと、それは沢山ありすぎてここだけでは書けないくらいですが。
ほとんど毎日のように、「なぜこの人はこういう考え方なのだろう?」とか、「なぜ、この人はこうなってしまったんだろう?」ということを思ってしまう。

もちろん、今の世の中は多少捻じ曲がった考え方をしていても、それなりに生きていくことはできる世の中ですが。でも、目の前にあるヒントや、ちょっと手を伸ばせば届く場所にある答えに価値を見出せなかったり、まったく見向きもしなかったり。
一つの考え方が先入観にとらわれてしまって、そういうことが日々積み重なって、結局自分が損をしたり、周りの人を不幸にしてしまう事だってあります。

正直なところ、自分がどんな考え方で生きようが、どのような人生を送ろうが、それは人の自由だし、他人がとやかく言うことではないかもしれませんが。
でも、考えが捻じ曲がっている人から、その考えを押し付けられてはたまらない。
自分が失敗した方法を、なぜ人に押し付けるのか。まったくもって不思議です。

人の数だけ、物の数だけ価値観はあり、そしてそれを全て知ることは不可能だと思います。どんなに長く生きている人でも。だから、どんな人の意見も、それは一つの意見でしかない。
自分の考えだけで意見を言うのは、それは何も考えていないのと同じ。

とまあ、このように今日はとても不愉快な日だった!誰でも、そういう日はありますよね。
嫌いな人とは付き合わなければいいことなんですけど、でもそうもいかない時もありますからね。
昨日、バットマン・ビギンズをテレビでやっていましたけど、その中に「人の意思は見ることはできない。行動が全てを決める」みたいなセリフがありました。
私もそういう考え方をしていますね。
少なくとも、行動しなかった人の意見には耳を貸さない。所詮、そういう人の意見は先入観と偏見のカタマリです。
だから私は、考えた後には必ず行動を伴うような生き方をしようと。そして、今日はそれを今まで以上に心に決心した日でした。

何があったかはヒミツ☆

英字新聞を万引きの夢

2007/10/5【なんだこの夢?】

喫茶店プラスカフェのような場所だった。
そこそこ雰囲気はいいのだが、椅子の並び方がどうも不自然に思えた。
テーブルの角が丸くなっているのが印象的。

私は、そのカフェの隅にある英字新聞を丸ごとごっそり万引きする。
店の外に出ると、店のオーナーらしき人が私を追ってくるのが、感覚で分かった。
私は思いっきり逃げて、結局逃げ切ることができる。

場面は変わって、どうやら自宅に帰ったようだ。しかし、実際の自宅とは違う家。
窓から川が見え、その周りにはちょっとオシャレな町並みが広がっている。
ヨーロッパにありそうな風景。
そこで、誰かに今盗んできた英字新聞を見せる。
すると、その新聞は1部500ドルで売れるという。
おそらく、1000部以上はあるから、「500000ドル以上になるの!?すごいものを持ってきてしまった!」と思う。しかし、そう思いつつも、内心「ヨッシャー!」と思っていた。
その後、なぜか再びカフェに戻る。いつもどおり(だと思われる)雰囲気だった。
500000ドルのものが奪われたとは思えないような雰囲気だ。
しかし、私はちょっとびくびくしながら、「ばれないだろうか・・・」などと思っている。
そんなことを持っていたら、やっぱりばれて再び追われる。
私は地下鉄に乗り込み、そこでも何とか逃げ切ることができた。
そして、「これから、あの駅まで逃げよう」と思い(あの駅がどこかは不明)そこで目が覚めた。

なんか変な夢だ・・・
色々とキーとなるものが登場し、どれも印象的でした。
展開が色々と変わり、動きの激しい夢ですが、そんなに冒険したとかドキドキする感覚はありませんでしたね。
これは、ちょっと考える必要がありそう。

夢占いドリームキャプチャー、やっと20万ページビュー達成!!

2007/10/3【先日達成しました】

夢占いドリームキャプチャーがやっと20万ページビューを達成しました!
これも、多くの方からのご支援があったからこそ。
サイトを訪問してくださった方々、ご依頼を申し込んでいただいた方々、相互リンクに応じていただいたサイト管理人の方々、本当にありがとうございます!

最近は夢診断のご依頼や応援メールの数が多くなっていて、それもうれしいことですね。

現実世界でもそうですが、特にインターネットの世界では自分だけではなく色々な人からの協力がなければサイトを運営することはできません。
インターネットは、他のサイトと繋がっているからこそ、意味を持つものだと思います。
色々な価値観同士が繋がって、一人ではとても作り出せないような価値を生み出せる。これがサイトをやっている醍醐味でもありますね。私の場合。
小さな力ではありますが、その中の一つになっていることはとても喜ばしいことです。

20万ページビューということは、つまり20万ページ閲覧されたということ。
まあ、ある程度コンテンツが増えてから計測を始めたので、実際にはもうちょっといっているはずですが。
他の夢占いサイトもあわせると、とんでもない数字になると思います。
それだけの人が夢占いや自分の夢に興味を持っているということなのでしょう。

数字だけに捕われることはよくないことですが、やっぱり結果が数字で出るのはうれしいものです。
(誰でも100点を取ったらうれしいですよね!)
今後は、もっと多くの人に見てもらえるサイトになるよう、今まで以上にがんばっていこうと思います。

20万ページビュー記念として、おためし夢占いは、いつもより値下げしています。
10月中ならば値下げ料金で診断をお受けいたしますので、この機にぜひ!

今後とも、ドリームキャプチャーをよろしくお願い致します。

久しぶりの金縛り

2007/10/2【最後になったのは、いつだったっけ?】

久しぶりに金縛りにあいました。
これは、霊的な意味があるわけではなく、体が疲れていたり神経を使う作業を長時間続けたときに起きるもの。
昨日は、体中が筋肉痛だったため、それが影響したものと思われます。

耳元で「キーン」という音が鳴っているなぁ、と思ったら次の瞬間ピキーンと体が動かなくなる。
初めて体験したときは、かなり恐怖を感じましたが、何度か体験すると不思議なことに慣れてしまうものです。

私の周りにも、金縛りを体験したことがある人は何人もいます。
そして、大抵「怖かった」という感覚を持つようです。
それは恐らく、金縛りは霊的なものだと思っているからなのでしょう。
たしかに、ごく稀にそういうことはあるかもしれませんが、ほとんどの場合は体調や精神状態に影響されます。
聞いた話によると、マラソンなどをやっている人は、普通の人より頻繁に金縛りにあうのだとか・・・
長時間・体が疲れる・神経を使うという、三拍子そろっているからでしょうか。